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2007年(平成19年)度 業績集

Date:2019年02月19日

  1. 学会発表:体成分分析装置「 InBody 720」の使用経験 〜細胞内液量・細胞外液量と DW の関係〜
    伊林由喜
    第35回東京透析懇談会記録 p34-37、2007.
    (第35回東京透析懇談会、2007年2月11日、日本教育会館 一ツ橋ホール、東京)
  2. 学会発表:自己抜針防止用アラーム付きベルトの有用性
    真田幸恵
    第35回東京透析懇談会記録 p71-74、2007.
    (第35回東京透析懇談会、2007年2月11日、日本教育会館 一ツ橋ホール、東京)
  3. 学会発表:監視強化を目的とした自己抜針防止用アラーム付きベルトの有用性について
    新井浩之
    医工学治療 19(Supplement) : 115, 2007.
    (第23回日本医工学治療学会、2007年2月9日〜2月11日、大阪国際会議場、大阪)
  4. 学会発表:メインテナンス技術分科会「メインテナンスのスペシャリストに迫る」 保守点検・管理・修理に必要な基礎・応用知識
    逢坂公一
    医工学治療 19(Supplement) : 144, 2007.
    (第23回日本医工学治療学会、2007年2月9日〜2月11日、大阪国際会議場、大阪)
  5. 学会発表:水処理システム"DC nano 402" 4年間の使用経験
    三浦 明
    水処理システム"DC nano 402" 4年間の使用経験
    (平成19年度埼玉臨床工学士会総会、2007年4月22日、大宮ソニックシティー 国際会議室、埼玉)
  6. 学会発表:Castleman(CD)を合併した血液透析患者の一例
    鈴木利昭
    透析会誌 40(Supplement 1) : 386, 2007.
    (第52回日本透析医学会、2007年6月15日〜6月17日、リーガロイヤルホテル、大阪)
  7. 学会発表:当院における Hospital Information System の構築
    松崎竜児
    透析会誌 40(Supplement 1) : 413, 2007.
    (第52回日本透析医学会、2007年6月15日〜6月17日、リーガロイヤルホテル、大阪)
  8. 学会発表:維持透析患者のC型肝炎に対する PEG-INFαの使用経験
    久保和雄
    透析会誌 40(Supplement 1) : 416, 2007.
    (第52回日本透析医学会、2007年6月15日〜6月17日、リーガロイヤルホテル、大阪)
  9. 学会発表:透析治療中に起こる血圧低下への適切な処置方法の検討 〜レーザドップラ血流計を用いた頭部および下肢の血流解析より〜
    深澤 篤
    透析会誌 40(Supplement 1) : 553, 2007.
    (第52回日本透析医学会、2007年6月15日〜6月17日、リーガロイヤルホテル、大阪)
  10. 学会発表:認知症を呈する維持透析患者の抜針事故の予防 〜家族との関わりを通して〜
    後藤和泉
    透析会誌 40(Supplement 1) : 612, 2007.
    (第52回日本透析医学会、2007年6月15日〜6月17日、リーガロイヤルホテル、大阪)
  11. 学会発表:軽度の認知症を呈する透析患者に対する自己アラーム付きベルトの有用性
    新井浩之
    透析会誌 40(Supplement 1) : 612, 2007.
    (第52回日本透析医学会、2007年6月15日〜6月17日、リーガロイヤルホテル、大阪)
  12. 学会発表:血液透析患者の家庭環境の実態
    長谷部豊香子
    透析会誌 40(Supplement 1) : 650, 2007.
    (第52回日本透析医学会、2007年6月15日〜6月17日、リーガロイヤルホテル、大阪)
  13. 学会発表:透析患者の乳癌検診
    鈴木恵子
    透析会誌 40(Supplement 1) : 683, 2007.
    (第52回日本透析医学会、2007年6月15日〜6月17日、リーガロイヤルホテル、大阪)
  14. 学会発表:体成分分析装置「 InBody 720」の使用経験 〜細胞外液量と DW の関係〜
    金山浩子
    透析会誌 40(Supplement 1) : 709, 2007.
    (第52回日本透析医学会、2007年6月15日〜6月17日、リーガロイヤルホテル、大阪)
  15. 学会発表:約4年間にわたり鼡径部長期留置カテーテルを用いた血液透析患者の一症例
    鈴木利昭
    透析会誌 40(Supplement 1) : 740, 2007.
    (第52回日本透析医学会、2007年6月15日〜6月17日、リーガロイヤルホテル、大阪)
  16. 学会発表:PCR 法による透析液中の細菌同定
    小篠 榮
    透析会誌 40(Supplement 1) : 762, 2007.
    (第52回日本透析医学会、2007年6月15日〜6月17日、リーガロイヤルホテル、大阪)
  17. 学会発表:当院におけるの至適培養条件に関する基礎的検討
    山本乃之
    透析会誌 40(Supplement 1) : 763, 2007.
    (第52回日本透析医学会、2007年6月15日〜6月17日、リーガロイヤルホテル、大阪)
  18. 学会発表:シート状培地およびメンブランフィルタ法(MF法)における細菌培養の使用経験
    尾澤勝良
    透析会誌 40(Supplement 1) : 764, 2007.
    (第52回日本透析医学会、2007年6月15日〜6月17日、リーガロイヤルホテル、大阪)
  19. 生菌数試験システム Milliflexによる メンブランフィルタ(MF)法 の検討
    佐藤知晶
    腎と透析62(別冊 ハイパフォーマンスメンブレン'07):173-175,2007.
    (第22回ハイパフォーマンス・メンブレン研究会、2007年3月11日〜3月12日、日本消防会館 ニッショー・ホール、東京)
  20. 低温透析
    三浦 明
    臨床透析 23(8):1367-1371,2007.
  21. 認知症を呈する透析患者に対する自己抜針防止用アラーム付きベルトの臨床的有用性
    新井浩之
    透析会誌 40(8) : 649-654, 2007.
  22. 機械用消毒液、洗浄液、血液浄化機器2007
    三浦 明
    臨床透析 23(7):1134-1148,2007.
  23. 配管用消毒液、洗浄液、血液浄化機器2007
    三浦 明
    臨床透析 23(7):1149-1154,2007.
  24. 維持透析患者の妊娠・出産に関わる周産期管理
    久保和雄
    監修:大平整爾 維持透析患者の周術期管理、診断と治療社、P.191-P.197, 東京、2007
  25. 掲載:医療情報「複数医療施設・科での薬の処方の注意について」
    鈴木利昭
    全腎協 221:18、2007
  26. Splenic artery ligation improves remnant liver function in partially hepatectomized rats with ischemia/reperfusion injury.
    Ito K
    Liver International 27:400-407, 2007